2009年02月06日

<驚きのニュース>
9歳のプログラマー

シンガポールの9歳の少年が、米アップルの携帯電話端末「iPhone(アイフォーン)」用のアプリケーションを開発した。5日付の現地紙ニューペーパーが伝えた。

 4年生のリム・ディン・ウェンくんは、iPhone上で絵を描くことができるソフト「Doodle Kids」を開発、アップルのサイト「iTunes(アイチューンズ)ストア」で2週間で4000回以上ダウンロードされた。

 同ソフトは、指先でタッチスクリーンに触れることで絵が描け、端末を振ると画面が白紙に戻るというもの

 6つのプログラミング言語を操り、2歳からコンピューターを使い始めたリムくんは、お絵書き好きな3歳と5歳の妹のためにこのアプリケーションを考えたという。リムくんはこれまでに約20のプログラム開発プロジェクトに携わってきた

 地元IT企業のチーフ・テクノロジー・オフィサー(CTO)である父親もiPhone用のアプリケーションを開発しているという。


・ロイター(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090205-00000165-reu-int


 世の中には天才がいますね〜。9歳でプログラミングができるなんて凄い!!思いついた理由もかわいいですね。


    天才?そんなものは決してない。ただ勉強です。
    方法です。不断に計画しているということです。
                   〜ロダン〜
posted by ごんぐり at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | サイエンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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